神と御旨

神と御旨を考えるブログです。

日本は神側に立てられた国家

戦後、日本は戦争責任を問われ自虐史観を植えつけられてきました。私たちは戦後の教育を受け、「日本は酷いことをしてきた国」として洗脳されました。しかし、最近はインターネットによって真実が明らかになり、歴史が捏造されたものであることが分かるようになりました。

統一教会では、日本はサタン側の国家であると教えられ、日本は酷いことをしてきたので償いをしなければならないとして高額な献金を要求されたのでした。蕩減時代はそれでも良かったのですが、今や成約時代が出発しているこの時は、もはや通用しません。インターネットで本当の歴史を知るようになれば、捏造した歴史を語ることは出来ないのです。しかし教会は未だに同じように教育をしているし、お母様自体、御言として語っています。

これでは、盲目的な食口は騙せたとしても、真理を求める食口には通用しません。

成約時代は本当の歴史はどのようなものであったのかを理解する必要があります。お父様、文先生は御言を暗号語られていたことが分かり、その御言を紐解いてみれば、日本はサタン側ではなく神側であったことが分かるのです。本当は全ての食口に目を通してもらいたいと思います。下記リンクから読むことができます。

⏩️ 日本は神側に立てられた国家

 

■成約時代の原理を公開いたします!

 

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1 原理講論の価値

2 文先生の「み言」の解明

3 祝福家庭の原理的位置

統一教会の存在目的と意義part1

統一教会の存在目的と意義part2

統一教会の存在目的と意義part3

7 み旨と摂理

  
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